目次(材料別)
項目・分類 内容
1 WEL製品銘柄一覧 銘柄一覧 1-1
2 溶接材料と母材の組合せ 1.ステンレス鋼 2.ニッケル合金 3.アルミ合金 2-1
3 アーク溶接材料 ステンレス鋼 フラックス入りワイヤ 3-1
被覆アーク溶接棒 3-43
ティグ溶接溶加棒及びワイヤ 3-126
裏波溶接用フラックス付ティグ溶加棒 3-180
インサートリング 3-182
ミグ溶接用ワイヤ 3-185
サブマージアーク溶接用ワイヤ及びフラックス 3-195
肉盛溶接用帯状電極及びフラックス 3-231
4 耐熱ステンレス鋼 被覆アーク溶接棒 4-1
ティグ溶接溶加棒及びワイヤ 4-11
5 ニッケル及びニッケル合金 フラックス入りワイヤ 5-1
被覆アーク溶接棒 5-9
ティグ溶接溶加棒及びワイヤ(ストランド含む) 5-23
ミグ溶接用ワイヤ 5-40
インサートリング 5-42
サブマージアーク溶接用ワイヤ及びフラックス 5-43
肉盛溶接用帯状電極及びフラックス 5-51
スペシャルメタル社製 取扱い商品 5-57
6 コバルト合金 被覆アーク溶接棒 6-1
ティグ溶接溶加棒及びワイヤ 6-4
取扱い商品 6-7
7 アルミニウム及び
アルミニウム合金
ティグ溶接溶加棒及びワイヤ 7-1
ミグ溶接用ワイヤ 7-3
取扱い商品 7-7
8 チタン及びチタン合金
ジルコニウム及び
ジルコニウム合金
Ti ティグ溶接溶加棒及びワイヤ
Zr ティグ溶接溶加棒及びワイヤ
8-1
8-6
9 銅及び銅合金 被覆アーク溶接棒 9-2
ティグ溶接溶加棒及びワイヤ 9-4
ミグ溶接用ワイヤ 9-6
取扱い商品 9-8
10 鋳鉄 被覆アーク溶接棒 10-1
11 その他(硬化肉盛用,金型用) フラックス入りワイヤ 11-1
被覆アーク溶接棒 11-2
取扱い商品 11-3
12 接合材料 ステンレス鋼用ハンダ及びフラックス 12-1
一般用ハンダ 取扱い商品 12-7
ステンレス鋼用銀ろう及びフラックス 12-11
りん銅ろう 12-19
ニッケルろう及びフラックス 取扱い商品 12-21
13 粉体プラズマ溶接・溶射用機器及びパウダー 粉体プラズマ肉盛装置 13-1
粉体プラズマ溶接用,、溶射用パウダー 13-7
肉盛クラッド管 13-13
14 溶接助材 スパッタ付着防止剤 14-1
酸洗剤 14-5
染色浸透探傷剤 14-11
その他 取扱い商品 14-17
15 ASME原子力用溶接材料発注システム - 15-1
16 再処理施設用溶接材料 - 16-1
17 参考資料 溶接材料 新旧JIS表記及びAWS表記について 17-1
第1表 ステンレス鋼被覆アーク溶接棒規格(JIS Z 3221) 17-2
第2表 溶接用ステンレス鋼溶加棒、ソリッドワイヤ及び鋼帯(JIS Z 3321) 17-4
第3表 ステンレス鋼アーク溶接フラックス入りワイヤ及び溶加棒(JIS Z 3323) 17-6
第4表 サブマージアーク溶接によるステンレス鋼溶着金属の品質区分及び試験方法(JIS Z 3324) 17-8
第5表 チタン及びチタン合金溶接用の溶加棒及びソリッドワイヤ(JIS Z 3331) 17-9
第6表 ニッケル及びニッケル合金被覆アーク溶接棒(JIS Z 3224) 17-11
第7表 ニッケル及びニッケル合金溶接用の溶加棒及びソリッドワイヤ及び帯(JIS Z 3334) 17-13
第8表 AWSニッケル合金アーク溶接用フラックス入りワイヤ(AWS A5.34) 17-15
第9表 AWSニッケル及びニッケル合金被覆アーク溶接棒(AWS A5.11) 17-16
第10表 AWSニッケル及びニッケル合金溶加棒及びワイヤ(AWS A5.14) 17-18
第11表 AWSステンレス鋼被覆アーク溶接棒(AWS A5.4) 17-20
第12表 AWS溶接用ステンレス鋼棒及びワイヤ(AWS A5.9) 17-22
第13表 ステンレス鋼アーク溶接用フラックス入りワイヤ(AWS A5.22) 17-24
第14表 ASME適用溶接材料一覧 17-26
第15表 ステンレス鋼棒、熱間圧延及び冷間圧延ステンレス鋼板(JIS G 4303-4305) 17-34
第16表 被覆アーク溶接棒単重表 17-38
第17表 ティグ溶接用棒単重表 17-41
第18表 被覆アーク溶接棒再乾燥温度一覧表 17-42
第1図 溶接方法の種類 17-44
第19表 溶接記号(JIS Z 3021) 17-45
第20表 溶接材料の概算所要量の計算方法 17-48
第2図 ステンレス鋼溶接材料の所要質量(突合せ溶接継手 17-49
第3図 ステンレス鋼溶接材料の所要質量(スミ肉溶接) 17-49
第4図 ステンレス鋼溶接施工基準による突合せ開先例 17-50
第5図 ステンレス鋼溶接施工基準によるスミ肉開先例 17-51
第6図 オーステナイトステンレスクラッド鋼突合せ開先例 17-51
第7図 銀ろう付部に及ぼす温度の影響 17-52
第8図 各組成の鉛錫合金と機械的性質 17-52
第9図 ろう付部重なり(Lap)の決定計算 17-53
第10図 ろう付継手の強さとギャップ(間隔)の関係 17-53
第11図 シェフラーの組織図 17-54
第12図 ディロングの組織図 17-55
第13図 溶接金属デルタフェライト量(NB-2433.1-1図) 17-56
第21表 単位換算表 17-58
第22表 温度換算表 17-60
第23表 インチ(in)の分数からミリメートル(mm)への換算表 17-62
第24表 全面腐食評価単位の換算表 17-63
第25表 応力換算表(T) 17-64
第26表 応力換算表(U) 17-66
第27表 応力換算表(V) 17-68
第28表 エネルギー換算表(T) 17-70
第29表 エネルギー換算表(U) 17-71
第30表 各種硬さ比較表 17-72
第31表 元素の周期律表(長周期) 17-74
第32表 主な元素の物理的性質 17-75
第33表 実用金属および合金の物理的性質 17-76